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ウチューネコ皮下輸液 20260115

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麿白先生の12月の検査の後、もう一度検査して定期の皮下輸液を開始しました。ふむ、ウチューのぼくにチキューの液をチューニューだね。もっとはやくやってもよかったかなとは思ってましたが。体を触ってて、やはり骨の感触がわかってきてたので数値を見なくても進行は悟ってました。日常的にはそこまで大きな変化はなく、食事量がやや減ったとか、食べ方がより小刻みになったとか。便も出ていて嘔吐も防げています。ただ、動作がだいぶ緩慢になってきてて、倦怠感があるのは見て取れました。毛を飲み込んでの嘔吐防止のための皮膚保護服ですが、あまり着せすぎもよくないかなと思って折を見て脱がせています。腎不全でも色々あって、参瑚は甲状腺機能亢進症と同時、つまり血圧の問題も常にあり、さらにカリウムの値が低い状態。麿白先生はリンとカリウムがやや高めです。ふたりとも生理食塩水の輸液になりますが飲ませる薬やサプリメントも変わってきます。麿白先生に関してはよく現時点で踏みとどまってると思います。そしてオスは12-13歳がひとつ壁というか体調の根本を崩しやすい時期かもしれません。メスはもうちょっと上ですかね。療養やアレルギーを考えて麿白を個室に移そうか検討しましたが今しばらくは居間にしようかと思います。作業も含めて私と同じ空間にいる時間が長いゆえです。本当は釿汰もそうしたかったですが、口内から涎が止まらず他猫の影響を考えてできませんで

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