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亡き猫の気配 20260115

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時雉が他界したあとしばらく、キャットタワーからストっと降りる音が聞こえたり、寝ていると顔の近くでふんふんと匂いを嗅いでる気配を感じることがありました。この時期は麿白先生は2階で暮らしてたのと参瑚はまずそういうことをしないので、ああ時雉だなとおもったものでした。やいやいやい。ここがおいらの場所だやい。麿白先生とここでやり合ってたのが懐かしい限り。その気配もしばらくするとなくなりました。クロイモーズが来る前くらいですかね。そして最近は、2階に上がって順次部屋を回ってケアをしていく際にはみんなそれぞれに早く来てほしいというアピール鳴きをする中で、療養部屋から聞き覚えのある掠れた声がたまに聞こえる気がしています。まだお前そこにいるんか。翡文がフォロワー様に頂いた陶器の茶トラ猫にやたらスリスリしてた時期がありましたが、ある時期から全くそれをやらなくなりました。私より翡文の方がその辺りをよく知ってるのは間違いありません。療養部屋にいるチャー坊・栗白・釿汰たち。下の花が転がってますが。いや撮ったけどなんで転がってるのか。あとはこの冷気避けのビニールがなぜか全部外れてました。なんで。こういう釿汰の気配というのも感じたりはするんですけど、チャー坊や栗白の時は感じなかったのでまず「気のせい」と言い切れるでしょう。ただ、時雉の他界のあとに謎のキジトラ猫が窓辺に来たりクロイモーズの保護まで導かれたり、釿汰

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