琥麦が最近また甘え方が変わってきて添い寝で布団に潜ってそのままずっと過ごすようになりました。そのポジションがお腹付近、そして椅子で甘える時は抱っこで肩首に登ってきます。こちらは膝上で甘えてる時の琥麦。膝ももちろん大好きです。どこで甘えるかというのは猫それぞれ。麿白先生は顔に近い位置。暁璘、翡文も同様です。やはり出自として人に飼われていた経験があると顔に近くなりますね。子猫はやはりあぐらとか下半身。おさまりやすい、遊びやすい、あとは人間の股間周辺は子猫を惹きつける何かがあるようです。一方、釿汰は添い寝の時はずっと足にきていました。参瑚も寝てる時にそばに来る時は足の方。野良出身だと、足音で識別するので足の方に愛着が湧くからではないかと思ってます。人と野良猫の相性は、「猫がその人の足音を好き」というのが大きいかもしれません。そしてずっと足の方で寝ていた釿汰も、2025年10月以降はこうして顔に近いところで甘えるようになりました。体がしんどくなってから、撫でられやすく呼吸が近い場所の方が落ち着くと感じるようになったのかもしれません。
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