秋冬はただでさえ参瑚ロールにこもって冬眠するのに、いっそうこもるようになってしまった参瑚。お薬いやだよう。お肉くれよう。これも、暖房の音が嫌だからなようです。日中はともかく夜はつけたい。いい加減慣れてくれないとということでやってますがやっぱりひきこもります。好物の馬刺しを持ってくるとフニャーといいつつ鼻先だけ出してくる状態。肉はしっかり食うしトイレもちゃんとやってるし何とYDも遂に2袋目を完食まで行きました。これで次の血液検査を行う機会が来ました。膝に乗りたいよう。なら出てこいや!暖房の音以上に個室で子猫返りもあるんですが、参瑚は個室以降は弐醐の骨壷とずっと一緒に過ごしてます。弐醐というと、馴れるまでかなり時間がかかり1号と参瑚が甘えてる中でもこのひきこもり状態。弐醐の魂が参瑚に乗ったのでしょうか。弐醐が生きてたらどうだっただろう。参瑚とずっと一緒だったのでしょうけど、時雉とも仲良くして暁璘には迷惑そうにしてただろうなと思います。参瑚は弐醐の分まで生きてます。
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ベテラン子猫、珍妙生物度アップ 20260109
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