あの頃きみは太かった 20260107
ねこ画像
今では暁璘4.2kgと参瑚3.7kgと軽くなってしまったバブリンズ。参瑚は腎不全仕様の体になってきてるので体重減も致し方ない所です。しかし、その前はふたりとももう少し体重を落としましょうと言われる体格でした。こちらが2019年の参瑚。この時点で5.8kgくらいだったと思います。2016年末に最大6.9kgになってしまいダイエットしてここまで落ちました。そして同時期の暁璘が5.3kgくらい。この時もモチモチコロコロで体が重そうでしたね。ひっくり返りも背中が重さで転がるのが楽みたいな感じでした。最初はここまで転がらなかったのが麿白先生との対峙で転がり、その後はちびモナさんの相手で転がり。その無敵だったモナさんも当時の参瑚には絡みに行かず逃げてました。この頃はまだ参瑚も威圧感があったんだと思います。参瑚がバブーになってしまったのは時雉の他界の影響が大きいように感じますね。暁璘が転がる理由に、おそらく股関節に痛みががあるからというのがあります。床ではほぼ走らず、柔らかいラグやマットレスの上なら走ったりもします。長期間野良からの保護猫はほぼ例外なく股関節痛を抱えてる中で暁璘もそうなので、外飼いだった可能性が高い暁璘。そしてなぜか腎臓は大丈夫。一方で参瑚は3年で引退できたので股関節痛はないようです。それでも保護するきっかけとなったのは後ろ脚の怪我で動けなくなったから。数値も体重減少も暁璘を追い


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