翡文との同居を試みて断念、個室に戻した参瑚。いっそうなんか珍妙になりました。何でそうなるのか。いやだよう、おれここから出たくないよう。こもったままフニャー!とだけはアピールします。まあいいやと思って別の部屋のケアに行くとフニャー!という参瑚の鳴き声だけ聞こえてきます。お肉だよというと出てきてこの食いっぷり。猫であることは忘れていません。ちなみにまずいと定評がある甲状腺機能亢進症の療法食YDもしっかり食べてます。えらいぞ。おれをまたあのちんちくりんの所に移そうたってそうはいかないぞう。翡文はちんちくりんですがこの状態の参瑚も競ってます。これは2013年9月の少年参瑚。全く懐いてない頃で、ただ通ってるうちに逃げなくなりました。撫でられかなと色々やってましたがスルッと逃げて、こうして至近距離でカメラを向けてると「何撮ってるんだよう」とばかりに爪出してちょいちょいやってきました。少年猫時代の頃の方が猫としてオトナでしたね。
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珍妙!ごぼう巻き猫 20260106
ねこ画像

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