ベテラン子猫ビビりヒストリー 20260104
ねこ画像
とにかくチキンハートというか過敏すぎる参瑚。過敏なのはいいですがそれがストレスになるのがまずい。とはいえ、過敏な上にそれがブチ切れに向かう猫もいなくはないので、まだビビる参瑚の方がいいかもしれません。参瑚のビビりは野良時代からそうでしたけど、あの頃は逃げ足があったので謎に強気でした。家猫になってからはまずこの2016年5月の引越しの時。家に着いて「ここで暮らすんだぞ」と言ってもこの完全フリーズ。そして2017年春、保護子猫が来た際のこのビビりよう。この頃はソファの下に隠れられる仕様でした。子猫に慣れてからはカーテン裏に隠れるようになりました。そして2022年、空気清浄機を変えたら音声案内機能があり、それにビビって隠れて出てこなくなりました。最初は何にそんなに怯えてるかわからず、400gほど痩せてしまいました。そして2025年12月、普通の暖房では四畳半用では効きすぎてしまうので小型卓上ヒーターを置いた所、その音にビビって窓裏に引っ込んでしまいました。よりによってなぜ寒いところに行くのか。そして昨日もお伝えした翡文との相部屋でのビビりでの断念。翡文のみぎゃぁぁぁという鳴き声はずっと別の部屋で聞いてるはずだったのですがダメでした。翡文も参瑚が気になって鳴いてたのが良くなかったのかもしれません。参瑚は聴覚がかなり敏感なようで、野良時代も私の足音で来たのを察して民家の屋根が降りてきたり、家


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