猫たちをケアしてると知らぬ間に体に傷がついてたりします。知らん間に引っかかれたとか、抱っこの時に按配で傷がついたとか。特に猫たちの日常ケアでよく使う箇所には気をつけてます。それはどこかというと、右手の人差し指と中指です。投薬では欠かせない指先で、投薬の際に押し込む際にどういう按配か歯に爪が当たるのかたまに腫れる時があります。特に、薬を喉に押し込む必要がある翡文、麿白先生の時にやらかしがちですね。傷がつくくらい噛まれたらすぐに病院で、それとは別に小さい気づかない傷が指にあり、そこで猫の口内を触ってしまう可能性ですね。都度手袋をすればいいですが、感触が解らなくなるので失敗の可能性も上がるのでどうしても直になります。もちろん、既に傷があればまた手袋します。そういう小さな腫れなどはこちらの体力や免疫が落ちてる時のサインでもあると捉えて気をつけてます。できる時に左手で投薬の練習しても不器用なもので暁璘くらいやりやすくないとうまくいきません。下手だとやっぱり指先での押し込みが必要になります。今年も人差し指を酷使するので大事に扱おうと思います。
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