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猫の肌とアレルギー 20250831

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猫は基本的に日光浴を好みますが、向いてない猫もいます。麿白先生も向いてないので日光浴大好きです。麿白先生は虚弱というわけではないんですけど、ウチューネコゆえか抱えてる弱点が多いのです。まず、私がこれまで会ってきた猫の中でもっとも弱い肌の持ち主です。この場合の肌は毛皮込みで、毛皮が薄くて毛質がかなり細いというのも大きく、日光アレルギーなんですね。春夏の日差しは赤くなってしまうので、腎不全発覚を機に日光浴を禁じてます。陽が当たらないにしても窓際大好きなのはしょうがないところ。肌もそうですけど、春夏の日光浴は体温が上がってしまい水分が失われてしまうので腎不全の麿白先生には非常によくありません。そもそも麿白先生の腎不全も、片方が変形して機能してないという由来によるもの。体がイレギュラーにも程があります。アレルギーという意味ではすごく細かく見ていけばそれを抱えてない猫は探す猫が難しいほど。人間の季節ごとの花粉症やハウスダストアレルギーなどと一緒です。琥麦も猫部屋Ⅱ探検で押し入れに入ってしまった後でハウスダストに触れてしまったからかしばしくしゃみが止まらない時間がありました。野良猫でもアレルギー持ちの猫はいて、釿汰も野良時代は春夏は目の周りが黒くなってました。たぶん目にくるタイプの花粉症ですね。釿汰のアレルギーは我が家に来てからよくなったんですけど、アレルギーは免疫反応なので、加齢や諸々の不調

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