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甘えたヤロウ

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北海道に渡り動物と暮らすという選択をしたので親の死に目に会えなくなるのは
覚悟していた。 いつかこの日が来ることはわかってた。
σ(^^;)の父の時もそうだったが よしみ様の通夜告別式に
二人一緒に帰阪することは叶わなかった。

高齢の馬が2頭と5匹のニャンコ 普通の動物であれば人にお願いするのだが
馬のプリンはホコリにアレルギーがあって発作を起こすと今度こそおしまい。
「なかむら君」は点滴をかかすことなく3年目に突入。
目は見えてないし朝晩食事介助しないと食べられない オムツをしてないと糞尿垂れ流し。
ビビリのオトスケは姿を現すことなく餓死するやろ。
クーは朝晩個室に入れないと精神不安定になる。
ちこ太郎調剤師からの薬の投与も多岐にわたる。これだけのことをお願いできる人もおらんな。

いつも母ちゃんにべったりなオトスケはごはんをあげてもこの表情。昨日までほとんど食べてない  ま 太ってるからダイエットにはなるやろ。
甘えたヤロウとの攻防はどうなりますやら?

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Source: 馬とニャンコと男と女

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