ひんやりするホイホイを気に入って寝ていたアミが
リビングにやって来て下僕の手に
頭をむぎゅ~っと。何かあった?リビングにユウがいないのでたけが寝室に行ってみるとユウがホイホイに入ろうとしていたそうで。姐さん大好きっ子が姐さんにぐいぐい接近して逃げられた、ってとこか。ぬくもり&残り香付きのホイホイに入ろうとしたけれどこの夏用ホイホイはユウが入るにはちょいと小さいのです。
姐さんが戻るのをホイホイの隣で待っていたらアミ姐さんは少し離れたクッションへ。ぐいぐい来られるのは苦手なので距離を保って様子見をする姐さんなのでした。ブログランキングに参加しています。バナーをクリックして応援していただけると光栄なのです。
Source: ミミオレ。
隣に来て欲しい猫。
スコティッシュフォールド

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