薪活の現場 15mの崖から木を切り倒して下の畑へ落としたところ。
20m以上あるカシワの木 こんなやつを刻んでいく。昨日は10℃ 半袖で作業 後方の雪山がきれいやけど見とれてる時間はない。
真っ赤な栄子ちゃんもきれい 「まさかこれアタシが運ぶの?」ってカンジ。矢印の所にチェーンソーが挟まってる。 切り方を間違えるとこうなる。
夕方になると5℃まで下がってジャンパーを着込むほどの気温差。
数時間チェーンソーを振り回してクタクタで帰宅。
「おかえり」マーボーなりの控えめなお出迎えがかわいかった。
ブログランキングに参加してます。 好きな猫の顔をクリックして応援してや~。
Source: 馬とニャンコと男と女
控えめな
ねこ画像

コメント