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苦渋の選択でスパルタリハビリ期間。

メイン・クーン
いつもご訪問&応援ありがとうございます♪ 「わたちもー!あかちゃんうんだなのー!!」 3/9(月)の夜、始祖さまことクラビが出産。前日の味噌の会を見事に回避してくれて、2頭の子猫の体重も十分。  私が行くと撫でられたくて出てきちゃうんですが(↑↑の画像で踏み台にしているのは私の脚)、お世話もしてる。一度に飲める量が増えたひとりっこちびちゃんの授乳間隔も少し開いてきたし、ホッと一安心。 そして翌朝。よしよし、体重どうかなと産箱に手を突っ込んだら、違和感が。  増えとる/(^o^)\ 3つ子でしたー。 そして、体重測定してみると、増えるどころか微減。 乳首は吸われた形跡はあって、でも母乳がほとんど出ていない。とりあえず、ミルク作って授乳すると少し飲んでくれたので、追いミルクでサポートしながら共同で育てればいいやとこの時の私は考えていました。  だがしかし。  ・追いミルクしても体重増えない・乳首に吸い付いているので哺乳瓶嫌がる もうこれは離すしかないなと。 正直、判断が遅かった感もあり。1度に飲む量もすごく少なくて、哺乳瓶とシリンジを使って3時間おきに授乳。ちびちゃんはママを知らず最初から哺乳瓶だったので抵抗なく飲んでくれたのだ

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