セカンドオピニオンのススメ(再)。
メイン・クーン
いつもご訪問&応援ありがとうございます♪ 先々週、3日で2回の供血に協力するということがありました。腹部内で出血が起きているということで輸血、状態も上がってきていましたが、体調不良の原因は特定されておらず、不安が続いている状態。そして昨日、すったもんだの末についにその子を繋ぎたかった二次診療病院の先生へと繋ぐことができ、任務完了\(^o^)/と言っても、「やれることは全力で」と言ってくれた仲間が尽力してくれて、私は電話で中継ぎしてるだけだったんですが。 私は基本的に、里親さんの選択に対しては“協力はするけど、疑問点があっても極力手も口も出さないスタンス”です。医療に関するご相談も大小様々いただくことがありますが、そもそも、獣医師でない私には何の権限もありません。診察・診断も、薬の処方も、獣医師にしかできないこと。その上で、自分なら様子見るか、通院するか、セカンドオピニオン(二次診療含む)にかかるかをお話するくらい。アドバイスも、点眼の回数増やしてもいいと思うとかその程度(これは自分が過去にそう指示されたから)。 それに、余計なことを言うことで里親さんを混乱させたり主治医との関係を悪化させたりということは望んでいないですし。 でも、知っておいてほしいことがあります。 私は、あぬーの治療に後悔はしていません。セカ

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