福箱で鼻ちゅーの後も
アミ姐さんがさらに嗅ぎたがりこそばゆいユウ。もっとすんすんしたいのに届かない…。だからといってユウのほうからぐいぐい来られるのは苦手。相変わらず嗅ぐのはいいけど嗅がれるのはイヤなので
福箱から一旦脱出。姐さんのぬくもりの残る福箱に入ってみたい気もするけれどやっぱり深さのある箱に飛び込むのはためらわれ
のぞいてすんすん嗅ぐだけのビビりん坊なのでした。ブログランキングに参加しています。バナーをクリックして応援していただけると光栄なのです。
Source: ミミオレ。
嗅ぎたがる猫。
スコティッシュフォールド
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