窓辺の段に寄りかかってスコ座りの夜。 お外の灯りが玉ボケになって幻想的、かな? だんだん左足が浮いてきて、 頭の後ろをカカカカカっ! うん、スッキリしました。 段にもたれてだら~んとしたら、 ひさしぶりに「猫は液体」になって腹肉が直角に変化します。 写真で見ると不思議ですが、ぼくにとっては自然なことです。 そんなわけで、ガラスに頭をくっつけておやすみなさいの夜なのです。
Source: 青山のスコ
ひさしぶりの液体化

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