キャットタワーのてっぺんでグルーミングしていたユウがむっくり起き上がって注目していたのは久しぶりに窓辺の箱の上にやって来たアミ姐さん。ユウは日課にしているけれどたまには姐さんだって外のニオイを嗅ぎたいよねってんで、窓を開けたら目を細めてしばしすんすん。窓辺の姐さんに気を取られて口元がゆるんでいることにしばらく経ってからやっと気づいたユウなのでした。ブログランキングに参加しています。バナーをクリックして応援していただけると光栄なのです。
Source: ミミオレ。
ゆるんでいた猫。

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