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その甘えかたをする理由 20210127

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それぞれの猫に甘えるスタイルがあり、解りやすいのは膝上です。はやく膝上に乗るのです。そしてボクをおろしてはいけないのです。翡文は投薬があるので膝上に乗せるのがまず定番。そしてそこでてんかんの発作が起きなくなったからか、もう膝上にいるのがおまじないになってるようです。やっぱり、その甘えるスタイルには何か理由がある気がします。実はあまり膝上が好きではない麿白先生。最初期は膝上や抱っこの後にケージに入れて出勤してからというのもあるのかなと。あとは、普段の投薬はもう寝ててもできるんですけど、嘔吐の後の食道の粘膜保護剤スクラルファートは粉薬の為に膝上でなければなりません。やはり、この粉薬は苦手な様子で、膝上をあまり好まないのはそういう理由も大きそうです。膝上大好き曉璘。曉璘もまた投薬で症状が楽になった経緯があります。曉璘の場合は、前に飼われていたであろう環境も大きそうですね。元飼い主の膝上が寛げる場所だったのではないでしょうか。時雉も甘える時に膝上が好きです。これは、ちび時代に麿白先生の暴走母性から逃げるのに自分の膝上が最も良い逃げ場所だったからだと思います。大きくなってからは爪切りや投薬の膝上も増えたのでちょっと警戒しますが、甘えさせると解るとふわっとチカラが抜けてリラックスするのを感じます。参瑚は進んで膝上に乗ることがありませんが、乗せるとそれなり。チャー坊は膝上には乗りません。ただ、共

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