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猫の介護 20210120

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我が家ではこれまで終末期を過ごした猫が4匹います。そしてここに現在、チャー坊が終末期といっていい時期かなと。といっても人間みたいに管をつなぐとかそこまではできません。療法食、投薬、通院、輸液、あとは都度対応。そして猫が程度にもよりますが拒んだら無理強いもできません。基本は寄り添う事くらい。最初の黒皇には都内通勤で時間がなくて寄り添うことも各種措置もそれほどできなかった反省があります。チャー坊も最初は逃げ回ってなかなか色々と大変でしたが最近はだいたいは大丈夫になりました。ひどい便秘の後は流動パラフィンだけでおむつもせず、自力で排泄ができています。つよしの場合は馬尾症候群、涼珠は交通事故か何かと思われる骨盤の古傷で排泄がうまくできなかったのでおむつをはかせていました。そんなチャー坊ですが、昨年秋くらいから両前足の肘の所が脱毛が見られました。グルーミングし過ぎか?それにしては両側とは…という事で、皮膚の検査もしてもらったんですが真菌などでもなく。果たして原因は…
?とかかりつけの先生と経過観察してたら、筋肉が落ちてしまったがゆえの床ずれみたいな状態と判明。体重が落ちたとはいえ骨格そのものは非常にしっかりしてるため、普通のラグマットではそこに毛皮と皮膚が耐えられなかったようです。そんなわけで、チャー坊がよくいる場所にはふかふかのクッションをいくつも配置しました。おかげで前足の皮膚はよくなり

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