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腎不全の猫2匹 20210107

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我が家には腎不全の猫が2匹おります。麿白先生と元・ボス猫のチャー坊。腎臓が片方変形しているのを発見したのをきっかけに詳細に診断をしてもらい、腎不全と診断された麿白先生。ひょっとしたら先天的なものだったのかもしれません。ちなみに、心臓の変形も見られるとのこと。最初の保護した直後の病院でも、引越した後で行った病院でも「この子は線が細くて身体が強くないね」と言われたのを思い出します。オス猫とはとても思えませんからね。オスだけど筋肉量が少なくて華奢。平熱も38度と低く、恐らく血圧も低いのではないかなと。ただ、それが腎不全の進行を緩やかにしている原因でもあるそうです。筋肉量が多いということは、それだけで腎不全の時の腎臓には負担を描けるとのことで。かつては筋骨隆々で武闘派だった元・ボス茶トラのチャー坊。正確な年齢は不明、おそらくは参瑚の1つか2つ上なので、9歳くらいと思われます。2017年保護なので、それでも6歳までは現役だったというのはある意味で丈夫の証でもあり。そして腎不全も、その代償かと思われます。腎不全発覚してまもなく、両腎盂の変形も発覚。これもあったのと、麿白先生と違い療法食は食べないし投薬や通院からは割と全力で逃げるなどもあって2020年夏にかなり進行してしまったんですが、そこで摘便処置を受けて楽になってから割と素直に処置を受けるようになりました。そういう力も徐々になくなってきたと

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