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持病持ちの甘えん坊王子、逞しい 20210107

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我が家の甘えん坊王子・翡文。抑えているとはいえてんかんがあり、スプレー癖もあるので普段はケージ暮らしです。匂いチェックの後のナイスフレーメン。自分の尿の跡のところでフレーメンします。この砂袋は定位置なので敢えてそのままに。そして、てんかん持ちで繊細かと思いきや意外とふてぶてしい翡文。チャー坊をしばいたりするのでそういう時は叱るんですが、「しまったのです、逃げるのです」とケージに逃げた跡、少ししたらまたしれっと甘えにくる翡文。他の猫は、叱られるといじけたりこっちの様子をうかがってきたりするんですけども。チャー坊のおっちゃんが甘える番はボクの後なのです。なんならずっとボクでいいのです。典型的内弁慶。これで病院とか違う部屋だと神経質な別猫になってしまいます。これで、ずっと他猫と同じ空間で暮らしてたら、色々と猫の間での社会性を学んでもうちょっと違う感じになったのかなと思わなくもないのですが。怒られると解るとすぐにやめるので、そういう意味での賢さはある故。たぶん、参瑚とかにはすごいビビるんじゃないかなと思います。体重倍以上ありますからね。預かり直後のピリピリと張り詰めてた頃を思えば、こういうふてぶてしいほうがありがたいですけどね。逆に、そういう性格の状態のほうが異常があったときにわかりやすいとも言えます。さすがに最近はチャー坊に手は出なくはなったので、もうちょっと寄り添ってもらえればなと思い

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