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時を超える鳥。

スコティッシュフォールド
少しずつ新しい年を迎える準備を。来年のほぼ日手帳をユウがチェックに来ましたよ。ほぼ日が作っているほぼ日手帳はもう20周年なのですと。日々のあれこれや猫らの体調管理の記録などたっぷり記入できるところが気に入って初代の手帳から毎年愛用しています。たくさんのカバーの中から来年用に選んだのは和田誠さんの「時を超える鳥」。「週刊文春」の表紙絵を40年以上描いた和田さんのこれは第1号で、1977年の作品。カバー内側のポケット小鳥は第1号から40年後の2017年、2000枚目を記念する表紙絵として描かれたもの。40年の時を超えて空へ飛びたつ小鳥のくわえるエアメール。「表紙は読者へのおたより」という和田さんの思いを表現しているのだそうです。2021年はどんな年になるのでしょうね。楽しい思い出をたくさん書き残せたらいいなぁ。そしてやっぱり狙われる手帳のしおり。(まいど)手帳の入っていた箱には箱好き女子がぐいぐい入ってどや顔なのでした。(まいど)ブログランキングに参加しています。バナーをクリックして応援していただけると光栄なのです。

Source: ミミオレ。

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