スポンサーリンク

添い寝師猫のルーティンワーク 20201208

ねこ画像
稀代の添い寝師猫・麿白先生。保護した2014年5月末より6年半ほぼ毎日毎晩、添い寝を続けてます。保護、というか捕獲機に自ら入ったその夜から添い寝するほど。そんな麿白先生も、添い寝に入る前に必ずする行動があります。やはり、プロの領域になるとそういう儀式というかルーティンは必要な様です。ねこかます@nekokamasu添い寝師猫の仕事 https://t.co/ErqFUgSM2N2020/12/07 20:19:20
自分が横になって布団に入るのを待ち、その体に沿って頭から足まで一往復。その後、頭と頭をスリスリ。ここで相撲の立ち会いの様にタイミングが合えば一回で布団の中に入って添い寝してきますが、大抵間を嫌ってまた体に沿って一往復。そして頭をスリスリ。この時、指を出せばそこにスリスリ
。これを何度か繰り返し、スリスリが終わった後で布団に入ります。どういうタイミングを好むのかは不明です。一方、布団に入るタイミングを逃す場合もあります。そういう時は水を飲みに行ったり、窓辺に行ったりして時間をおきます。そして5分くらい経ったらまた戻ってきて先ほどのルーティンをして、布団に潜ってきます。なんかこだわりがあるようです。布団に潜ってからは、最近は腹のあたりにぴったりとくっついてます。こういう風に顔が見えるところにいるのは稀です。こちらも体を撫でたり前足を握ったり。麿白先生の中では、添い寝はあの6

リンク元

ねこ画像
スポンサーリンク
nekokamasuをフォローする
スポンサーリンク
猫好きさんの人気ブログまとめサイト

コメント

タイトルとURLをコピーしました