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復活のマロ眉? 20201118

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麿白の名前の由来にあった、保護直後にあったおでこのマロ眉。子猫特有のゴーストマーキングというもので、蒙古斑みたいなもので成長と共に消えます。保護して5ヶ月くらいまでは残ってたと思います。そんな麿白先生のおでこに、なんとマロ眉の跡が⁉︎脱毛してるのでちょっと気になる所ですが、実はこれはアレルギーで掻いたところ。引きで見てもうっすらとおでこにマロ眉っぽい?診察の結果、本当に掻きたかった場所は耳の中みたいなんですけども、麿白先生は体が異常に柔らかいので、足がここまで届いてしまいおでこを掻いてしまってたという。かかりつけの先生に麿白先生の体の柔らかさを説明したら「加齢と共に通常は関節も固くなるものだけど…」と素直に驚かれました。耳の薬ヒビクス軟膏をもらって塗る日々が始まります。いまはもう消えてるとはいえ、マロ眉はある意味ではトレードマークみたいな感じでもあります。保護の当時から逆算すると、たぶん1月生まれくらいのはずなので麿白ももうすぐ7歳なんだなあとしみじみ。//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js

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