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かごめかごめのリベンジ

マンチカン
また、かごめかごめ。(かごめかごめの起源は → こちら)でも、「恐くない」って挑発されちゃったのだ。この挑発に、カミウンスカ教室の助手である、樹木貴りんさんが乗っかっちゃったのだ。樹木貴りん助手 「りんは誰の挑戦でも受けるみゃん」被り物で威勢良く見せようとしてる 風。でも、実際はトンネルに引っ込んでる樹木貴さん。助手 「『かごめかごめ』が恐いのは」  「わざと恐い解釈をするからみゃん」  「猫目だって恐いって言う人はいるみゃん」まぁ、猫目はともかく、顔の大きさと、後ろに写ってるしっぽの小ささとの釣り合いが壊れれて、確かに、怖いよ。助手 「最後の『後ろの正面だ~あれ』」  「この文の解釈次第で、面白くも恐くもできるみゃん」  「りんは真後ろに首を向けられから」  「後ろの正面は直接確認できるみゃん」えっと、真後ろを向く首はリアルに恐いが ・・・助手 「りんの最新の解釈はこんな感じみゃん」時は江戸時代、主人公は住み込みの女中、名は「おかめ」。厨(台所)で片づけ中のおかめの後ろから家の主人が「甕(かめ)の中の酒の残りはいつ出てくるのか」と尋ねたら、おかめが「夜にお燗にしましょうね」と答えて振り向いた瞬間、サザエさんの如く、つるっと滑ってすってんころり。後ろには家の主人が申し訳なさそうに立ってましたとさ。♪ おかめ おかめ(かごめかごめ)  甕(かめ)の中の 残りは(籠の中の鳥は)  いつ

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