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四護のこと 20200916

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昨日2020年9月15日、様々な病気と症状を抱えて終末期の日々を過ごしていた四護が他界しました。昨日の朝までは脾臓と周辺リンパ節の腫れによる腸・呼吸器・腎臓へのダメージもありながら食欲もあり、その昼に戻った時も四護の為に焼いたローストビーフを部屋に持って行った際の事でした。そこから2時間程度、痙攣しては戻ってくるというのを繰り返し、16時半すぎに息を引き取りました。ずっと面倒見てくれたお宅の皆様にも、FaceTimeで立ち会っていただきました。今日はこちらにきてくださり、火葬に立ち会っていただきました。お骨はうちで預かり、護り猫になってもらう事になりました。病院に状態を伝えたところ、死因は、脳か心臓に血栓ができていた可能性が高いとの事でした。今までうちで最期の日々を過ごした猫は、一切ものを食べなくなるというサインがあったので、その日の朝まで元気に食事をとっていた四護の急変は、心の準備がある程度できてたとはいえ、やはり急すぎました。今までのうちで最期を迎えた猫もそうですが、そのケアのルーティンがなくなるというのが、その不在を大きく感じるものです。もう点滴をあたためる必要もないのだなとか、二日おきに病院に行く必要がないのだなとか、四護のケアに日によりますが1時間から2時間くらいかけて一緒に過ごしてて、その時間の余裕ができるというのが、一番不在をつよく感じています。Twitterでのあた

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