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一家の主猫としての構え 20200914

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我が家の主猫・麿白先生。参瑚や時雉が甘え待ちをする中でも堂々と譲る余裕があります。ふむ、まったくちびたちはしょうがないね。ぼくのように余裕をもつといいよ。マロリンズ衣装でどっしり構える一家の主猫。実際、麿白先生にとっては後にきた猫たちは本当に自分のこども感覚だと思うので、あまり弱い所を見せたくないというプライドを感じます。そして参瑚が甘えてる時、こうしてちょっとこちらに顔で訴えていたりも。はっきりとは言わないけど、こっそり訴えていたりします。みんなをかまう時間は終わったかい。さあ、ぼくをモフるといいよ。麿白先生がどっしり構えているのは、夜の終わりにセミントラ投薬があり、最後に自分の番がくるのをわかっているからだと思います。時雉も曉璘も、添い寝してるとめちゃくちゃ動いて頭突きしたり鼻キスするので、添い寝に向かないのですね。じっと添い寝するのは麿白先生と夏の参瑚。添い寝をするのが麿白先生の仕事なので、その時間は麿白先生オンリーなのです。投薬という1日のルーチンが必ずあるのはやはり大きいのかなと。秋冬と参瑚がサンゴロールに戻り、麿白先生が添い寝を本格的にするシーズンです。//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js

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