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白猫の宿命 20200901

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保護して最初の病院で、この子はそんなに強くないねと言われた麿白先生。どうもこの星の空気は苦手なのだよ。麿白先生も頑張っております。それで、白猫というのは基本的に弱いというのはあり。春夏でどうも肌や目の周りがおかしくなるなと思ったら、日光アレルギーのようで。これは日向ぼっこが大好きな麿白先生にはなかなか厳しいものでした。さらに、麿白先生の毛皮が薄く、毛も細くて柔らかいのでダメージ緩和にはちょっと足りないようです。曉璘もやはり弱いのでしょうけど、毛皮と毛質が麿白先生と正反対なんですね。衰弱した保護直後からここまで膨らんだので、比較的曉璘は強いのかもしれません。耳の後ろを掻いて毛が抜けてしまうのも、もともとの皮膚が弱いからなんだろうなとも。子猫や衰弱した猫をその後にたくさん保護したり預かったりして、確かに麿白先生の「弱さ」は独特のものがあったなという感じがします。腎不全がをよく取り上げてますけど、その時には心臓の一部変形も指摘されました。それでも遊びたがるし、二階まで駆け上がる様な事をした際はストップをかけてソファやラグの上でおもちゃで遊ばせます。本猫はなぜかやたら「ぼくは健康で強い猫なのだよ」と主張したがるので、そこはちゃんと見てセーブしないといかんなと思ってます。そういや、曉璘も「オラは切れ者の猫だべ」みたいに思ってる節があるんですが、これも白猫の特徴なんでしょうか。//pagead

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