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縁のない毛色 20200819

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数多の猫に関わってきてると、不思議と関わる猫に傾向が出てきます。具体的に言うと、うちで預かったり自分の元にくる毛色ではなぜか茶トラ系が突出して多いとか。地域とかはバラバラなのに。白猫は数は少ないけど、琥白さんが巣立ったくらいで2匹うちで暮らしてますし。全体的な毛色の率でいうとキジトラ系がいちばん多いそうなのですけど、意外ときていないキジトラ柄。外で関わった猫では多いものの、うちにきた・預かったというとそれこそ時雉を含めて片手で足りるくらいです。そして、もっとも関わりが薄い毛色がサバトラ系。モナさんの毛色をサバ系といえるか微妙なところで、やはりパッと出るのは2匹くらい。そして我が家に一度もきた事がないのが長毛系。保護して里親様に渡すのをたぬチキ様とたぬプチ(美雨)さんと二回やってますが、これは保護して直接お届けしてるので、うちにはきてないのです。多いのは、茶トラ系、三毛系、黒ですね。白とサビと白黒は、数は少ないものの縁の深い猫ばかりです。サバトラ系も長毛系も、外では関わる事が多い猫だけに不思議と傾向が出るのは縁の賜物か。NNNが配色担当を決めてるんでしょうかね…。//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js

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