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元・重鎮猫の点滴後 20200803

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金曜から三日間、ステロイドと栄養剤、抗生物質入りの点滴をした四護。タワーの中から出てこないので、ここでやろうと色々動かしてたら噛まれました。仕方ないので昨日は引っ張り出して洗濯ネットに入れて点滴をやりきりました。洗濯ネットの時点で嫌がらなかったので、受ける意思は十分。フードはもう療法食や高栄養介護食に一切口をつけないので、外にいた頃に食べてたという安いカリカリ。もう食べないと始まらないのでこれはしょうがない。その後、いじけてまたタワーの中に隠れてしまい、しばらく不機嫌かな…と覆ったらすぐに出てきて頭をスリスリしてきました。さっきは噛んで申し訳ない…と言ってる気がしました。こういうのができるのはさすが人間に近い四護。いやむしろ中身は人間か。そして点滴が三日終わって本日も病院へ。体重は4kgと落ちてましたが、リンパ節や脾臓の腫れが少し引いてるとの事。まじか。さて、問題は投薬です。もう投薬おやつも、フードに混ぜるのもそっぽを向いてしまいます。麿白や翡文のように直接投薬も暴れて無理です。色々と検討した結果、このピルガンでいく事にしました。薬2種類をカプセルにいれてこれの先に差し込み、口の奥に差し入れて注射器のように発射。喉の奥に入れば自ずと飲んでくれるという寸法です。洗濯ネットから顔だけ出して、それでやったら見事に飲んでくれました。まずは成功。機嫌を損ねる事なくできたので、これを一日二回で

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