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オス三毛猫、目薬を受け入れる 20200601

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季節の変わり目となると猫たちも体調を崩しがち。翡文はてんかんは朝晩二回のコンセーブ錠のおかげで落ち着いており、メンタルも安定。発作の様子はなくとも、あれ?と思う時はずっとイカ耳でケージから出てこなかったり、出してもすぐにタワーの影に隠れてしまったり。そういうこともなく、安定しています。もしそういう場合はセルシンを飲ませます。その代わり、季節の変わり目だと翡文は目にきます。今も結膜炎があり、朝晩二回ティアローズという点眼薬とエコリシン眼軟膏というのを使用してます。投薬はもう慣れてるので簡単ですけど、症状が出てるこの真薬はやはり苦手な翡文。とはいえちゃんと受け入れるのはさすが。そしてもともと体力もないだろうし猫エイズゆえに免疫も弱いゆえ、結構引っ張る上にぶり返します。そんな状態でも、それ以外の症状を今の所それほど確認できてないのは不思議な感じでもあります。先日の血液検査でクレアチニンの値が基準値内ながら結構高かったので、腎臓の機能はずっと弱いというのはありそうです。とはいえ、水を多く飲みすぎたり極端に尿が薄いわけでもないので、腎不全とはちょっと違うという不思議な状態。翡文にとっては我が家で過ごす二度目の夏、コロナが少し落ち着いたところでしばらくこまめに通院しようと思います。//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js

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