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猫の病状と今後 20210408

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先月末の検診で腎不全のチャー坊の体重が最も軽いときの2.9kgから3.9kgまで戻り、毎日の輸液も一日おきになりました。これは釿汰が寄り添ってくれたおかげ、しかしその一方で釿汰の口峡炎の悪化の波が来て食餌ができなくなり、消炎剤を打ちました。基本的に、外科処置的な事以外の試せることはすべてやったうえでこの状態。おかげで当初指摘されていた歯肉炎は大丈夫そうだし、口内環境悪化特有の口臭もないので、釿汰の口峡炎は一般的な口内環境の悪化とは違う事が原因なのではないかという気がしてます。猫部屋Ⅳに一時隔離したら随分と甘ったれになった釿汰。しかし、一人部屋は嫌みたいですぐに元の猫部屋Ⅰに戻りました。そして、現時点で命の危険が最も高いのは、釿汰になるのかなと。麿白先生、チャー坊は腎不全、翡文は腎臓と肝臓の数値が基準値以上。短期間で…という可能性は低いにしても急に堰を切ったように悪化というのは十分に有りえると思います。短期間で、があり得るのは食餌ができなくなる釿汰。去年の夏は、処置や投薬から逃げてたからとはいえ、夏にチャー坊の状態が急速に悪化しました。麿白先生も夏場に弱い傾向があります。曉璘も高齢で血液検査だと現在は肝臓の数値が基準値以上。野良暮らしがどれくらいの期間だったのか解りませんが、一度死にかけてるだけにそのダメージもあるはず。そして参瑚も野良生活を3年経た上でもう8歳。先日の血液検査ではす

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