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愛情の濃淡 20210407

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みんなもれなくケアして愛情を注いでるつもりでも、やはりその差はどうしても出てしまいます。押しの弱い時雉だったり、元ボスのプライドゆえに甘えにこない釿汰だったり。やはり持病持ちの猫を優先はするし、その時に体調が悪い猫を重点的にケアします。フラットだったらどうかというと、やはり自分の手で保護した猫のほうが手厚くなってしまうと思います。麿白、時雉、参瑚、釿汰。そして預かり組の猫はみんな押しの強い猫。そういう性格面もあるかもしれません。自分が直接保護した猫たちは自分の事を解ってる面が強いので、待ってたりするんですね。待たせたときは「すまんなあ…」といいながらケアします。とはいえ、それも猫故に感じるものもあり。最近では口峡炎持ちの釿汰を手厚くしてるのもあって、麿白先生がいつも釿汰ケアの時に部屋の前で出待ちしてるんですね。他猫に対しては寛容な麿白先生ですが、釿汰に関してはかなりの対抗意識を持っているようです。自分の愛情が釿汰にかなり濃く向かってるのを感じてる、その上で麿白先生が釿汰と立場が対等と思ってるんだと思います。時雉や参瑚は他猫にそこまでナーバスではありません。時雉は次男坊故に抱えてしまう、故に個別にフォローが必要。参瑚はその時はいいですが、次の甘えスイッチが入った時にその分溜めて甘えてきます。1匹1匹ちゃんと膝に乗せるか添い寝するか抱きしめるかして撫でてれば一日が終わってしまう。濃淡は

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