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2014年の猫とお花見 20210406

ねこ画像
2013年から猫を眺め始めて、2014年春には参瑚と釿汰が懐き、つよしも懐いてました。そんなわけで、2104年にお花見できたのは参瑚と老猫一家。茶トラ1号と弐醐はこの時点では懐いてません。朝、公園に行くと、参瑚がこうやってひとりで待ってる事が多かったように思います。老猫一家は公園の隅が縄張りだったんですね。ここから遅れて1号がきたり、弐醐はたいてい引き篭もっててあまり姿を現さなかったような。釿汰とも桜の下で何枚か撮ったものがありましたけど、残念ながら人が写り込んでしまっててアップ不可。この時点でもよくお散歩してた記録が残っています。このときは天真爛漫な若オス猫で、なんで飼われないのか不思議でした。一方の2014年頃の参瑚。いまの翡文と同じ鼻の色してます。釿汰は随分キャラが変わったなと思いますけど、参瑚はあまり変わってませんね。2014年のつよしもありました。このときは写真の撮り方なんて全然こだわってなかったし安いカメラだったので適当です。もうちょっとちゃんと撮るんだった、とは今だから思うこと。つよし、来年はちゃんと満開の時に花見に来ような。桜の時期の度に、一緒に桜を見た猫たちを思い出し、そして手を合わせるんでしょうね。
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