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お悔やみと励ましに感謝。

メイン・クーン
いつもご訪問&応援ありがとうございます。そして皆さま、お悔やみと励ましをありがとうございます。 先天的に何かあったのだろうと、でも、なかなか割り切れるものでもなく、、誰かに、「きっとそうだよ」って言ってもらいたかったのだと思います。自己満足だけど、気持ちを軽くしたかった。 昨夜は結局明け方まで眠れず、喪った子猫を探して鳴きながらうろつくクッカとそれに付き合うキルシュを宥めながら一緒に過ごしました。ちゅーるあげてみたり、抱っこしてみたり、横になるとくっついてきたり‥あんまり熱心とは言えない母猫たちだけど、思うところはあるようで。 「1匹足りないの・・気のせいじゃないの‥」 今朝も、さっきも、そわそわ落ち着かず。でも、3つ子が鳴くと育児スペースに戻って授乳をしていました。クッカにとって、喪失感を埋めてくれる子猫がいることは大きかったと思う。喪った子猫の代わりに抱ける子猫なんてそういるものではないし、キルシュがクッカに依存しているので揉めたり奪い合いになったりもしない。むしろ、キルシュだけでは母乳が足りないので、乳母が必要な状況。お互いの心身のためにも、子猫たちのためにも、ちょうど良かったと言えます。  3つ子はこの半日も順調に体重が増えていて、ブラウンの2匹は目が開き始めました。ブルーの子ももうすぐかな。  

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