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夏の猫たちの部屋割を検討する 20210323

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昨年エアコンを全部屋に揃えかつ新調して、夏の猫たちの部屋の振り分けの選択肢を増やしました。やはり、末期だった四護がいたからこそなんですけど、エアコンの風そのものは四護にはキツかった様子。冷房29度で少し窓を開けるというのが最適解になりました。除湿機だと、今度は除湿機の音がダメだったようで。四護もしんどい状態だったからエアコンもキツかったわけで、元気な頃だったらさほど問題なかったと思います。そうなると、気温と湿度が上がる時期にこの二匹、主にチャー坊をどうするか。翡文と釿汰が夏まで好調をキープできるかは解りませんが、とりあえずはチャー坊。昨年夏は悪化前で、まだ体重も4kg半ばくらいをキープしてて、8月にガクッと悪化したんですね。その体に、6畳用のエアコンはキツいかもしれんなと。釿汰は昨年は猫部屋Ⅱ、後にこの猫部屋Ⅰで過ごして7月に口峡炎は悪化しましたが、体調そのものが悪くなったということは有りませんでした。翡文も夏はそれほど苦手ではなく無事に乗り切りました。新しいエアコン(しかも買った直後にいきなり故障で送風のみ)で普通に乗り切れたんですね。麿白先生のように共通スペースをある程度行き来できて、普段はケージですが風通しのいい場所なら大丈夫なんですが。一昨年と去年、肌のアレルギーくらいで乗り切りました。隔離部屋組はあくまで六畳一間だけなので、チャー坊は今の状態であの環境で大丈夫かという心配

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