スポンサーリンク

猫の噛み癖 20210316

ねこ画像
我が家の猫は基本は噛み癖がありません。ただ、調子に乗ると翡文は噛みが出ることがあります。麿白先生もなにかの拍子に甘噛しようとして思いとどまるというムーブをよくやります。麿白先生は保護したての頃はよく噛んできたのでその度に噛みつき返してシャー!とやり続けてようやくだいぶ回数が減ってきました。これはも子猫の頃の習慣といっていいと思います。麿白先生と翡文は子猫の頃はたぶん単独で育てられたのかなと。翡文は気に入らない事があるとまだ自分の意思で噛んできますが、現在はそれがあるとやはり噛みつき返してシャー!とやってます。その度に一瞬反省はするんですけども。時雉は保護して最初は噛み癖がありましたが、ある時期からおさまりました。それは、義兄弟の保護子猫3兄弟がきてから。そこでじゃれ合いをとおして、噛みつく・噛みつかれるという事が何を意味するかを理解したんですね。いわゆる、「子猫の社会化期」というやつです。そういう意味では、時雉は本当に恵まれてたと思います。麿白先生への絶妙な手加減も、同時期に過ごした保護子猫3兄弟と琥白さんと過ごした故。参瑚、チャー坊と釿汰も噛み付いたりはしません。野良時代はおそらくは兄弟とともに過ごして加減を覚え、そして野良猫として修羅場をくぐって、噛み付くことの意味を理解してるゆえ。チャー坊も腎不全の処置から逃げ回る日々が続いてましたが、こちらを攻撃する事はありませんでした。た

リンク元

ねこ画像
スポンサーリンク
nekokamasuをフォローする
スポンサーリンク
猫好きさんの人気ブログまとめサイト

コメント

タイトルとURLをコピーしました