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元ボス猫コンビ検診 20210314

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麿白先生よりも高頻度で検診と処置の元ボス猫コンビ、チャー坊&釿汰。チャー坊は腎不全、釿汰は口峡炎。しかし、今回の検診では両方とも現状維持。チャー坊は3.6kg、釿汰は6.5kg。釿汰は喉の調子を維持できれば食餌ができて顔のマッサージが大好きなのですが、口の中を触ることはできません。故に、投薬も不可能。むしろ、口の中チェックと投薬以外すべての事は許すのですが。チャー坊は腎盂が変形して明らかな血尿を昨年秋にした頃にはもう厳しいか…と思ってましたが、摘便の処置をしてから投薬輸液通院から逃げなくなり、脱水も徐々に解消するわ体重増えるわ療法食をバリバリ食べるわ馬刺しを食べたがるわ。腎臓の機能は戻らない、腎不全は腎臓の病だったとしても、やはり生命力全体の話なんだなと感じます。2017年秋に衰弱して追い込まれた際に、やはり「生きたい」と強く思ったんでしょうね。いまのチャー坊の強さも、その気持が根っこにある気がします。釿汰は投薬ができないので抗生物質の注射。サプリメントはフードに混ぜれば行けるんですけど、今までの薬はフードに混ぜてるのを見破ってました。釿汰は病院は楽になる場所と理解してるので病院に連れて行くことは全く問題が有りません。そんな訳で、元ボス猫コンビは2週間に一回の通院、異常があれば都度。翡文は好調を維持してますが、念の為一ヶ月半くらいに一回。翡文が我が家にきた記念日が近いので、今度は翡

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