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3匹の茶トラ、その若かりし頃 20210304

ねこ画像
我が家の3匹の茶トラ、参瑚・チャー坊・釿汰。見分けがつかないという声もいただきますが、やはり歳をとり家猫になったゆえの相があって似てくるのもあるのかなと。そこで、3匹の現役の野良時代の画像が割と個性が解りやすいのかなと思って並べてみます。まず参瑚、やはり目が優しいんですよね。目が幼いのが参瑚。なお、毛色や柄は今よりだいぶ薄い感じです。美少年系茶トラ猫、参瑚。茶トラ3号時代ですね。次はチャー坊。色はだいぶ薄く、尻尾が白いのが特徴です。目は優しいながらも鋭さが有ります。全体的な柄の薄さは今も変わらないと思います。身体がゴツゴツしてたのが特徴でしたけど、これはもう腎不全でおちてしまいました。そして釿汰の茶トラ兄時代。金色の瞳と、特徴的なのは鼻ですかね。この頃から身体はデカかった。画像じゃ分かりづらいけど、鳴き声が三匹とも特徴が有りすぎてそれですぐに分かる感じです。参瑚はジャンボ子猫鳴き、チャー坊は爆鳴き、釿汰は掠れた声。ここに弐醐が入るとさらに見分けがつきづらくなりますね。見た目的に参瑚とチャー坊の真ん中くらいが弐醐。そして、釿汰の弟の茶トラ0号に似てるのも弐醐。弐醐も映り方次第ではたまに参瑚と見間違えそうになります。釣り目と全体的にちょっと毛色が薄いのが弐醐。あと、釿汰は公園に来た時、参瑚と1号とは何も有りませんでしたが弐醐をシバいてました。弐醐はメスとはうまくやれるけどオスにはやたら

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