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我が家の茶トラ猫の見分け方 20210304

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我が家には三匹の茶トラ猫がいます。そして、よく見分けがつかないという声をいただきます。2016年3月に保護した参瑚。特徴は濃い柄と子猫ナイズされた優しい目。それが分かりづらいっちゅうねん。そして左が2017年11月に託されて我が家に来た元ボス茶トラのチャー坊。元武闘派だった眼力と薄い毛色、腎不全で萎んでしまったフォルムが特徴。右が2020年1月に保護した元茶トラ兄こと釿汰/豈。もっとも大きな身体と8年もの野良生活で培った鋭い目が特徴。そしてその特徴は、Blogなどの静止画では非常に分かりづらいですね。この画像で、チャー坊が釿汰の体重の半分以下とはとても見えません。参瑚は現在は基本エリザベスをしており、居間にしかいないので他のふたりと映ることはありません。病気療養とは分けられています。チャー坊と釿汰はほぼ一緒。顔だけで言えば、やっぱり目が見分けるポイントな気がします。参瑚はわかりやすく目力が丸っこい感じ。チャー坊と釿汰は鋭さがあります。釿汰は瞳の色が最も薄い金色。参瑚とチャー坊はやや緑がかかってます。…やっぱり分かりづらい。実物見れば体格ですぐにわかるんですけども。なお、病気療養隔離組のチャー坊と釿汰ですが、双方長年の野良暮らしにも関わらず人馴れしてるため、四護の世話人ご家族が面会に来てくださった際に引戸越しご挨拶してたとか。参瑚は来客対応は全くダメです。釿汰は参瑚の伯父の可能性があ

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