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猫の飼いやすさ、飼いにくさ 20210302

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我が家のレギュラー猫はみな従順で大抵は言うことを聞いてくれます。では、飼いやすいかというと局面によってはそんなこともありません。疾患持ちチームは当然例外になりますが。翡文が健康だったら里親探しをしてたとは思いますが、猫エイズとてんかんがなかったとしても停留睾丸に内臓の数値が基準値以上の上に身体が小さいので、やっぱり厳しいか。子猫の里親希望者は当然多くなりますけど、2歳までは夜の運動会や不測の事態は常に覚悟しなければいけません。専用の隔離部屋がなければ、平日の熟睡はできないのは覚悟しないといけないかなと。そして珍鈍獣の曉璘。ほぼ間違いなく飼い猫だったろうし、非常に飼いやすい事は確か。ただ、集合住宅では間違いなく飼うのに難儀するくらいとにかく鳴き声がデカいのがネックというか。うちみたいに個室がないと厳しいやつです。麿白先生と時雉も非常に飼いやすいとは思いますが、やはり夜の運動会はやってました。麿白先生の腎不全もあって控えさせてますけど、4歳くらいまではやはり止めるべきでもないかなと思います。だから、飼いやすさという意味で一番楽なのは5歳くらいの去勢・避妊済みの性格の穏やかな猫なのではないかなと。猫もそれぞれのライフステージでよさと大変さがあります。健康にまさるものなしというのが結論にはなってしまいますね。
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