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「茶トラ兄」の由来 20210301

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キンタから「釿汰」と表記を改め、でも呼び名は「豈(あに)」だった元・茶トラ兄。茶トラ兄というからには弟がいます。どっちが兄弟っていうのもないんでしょうけど、茶トラ兄が一番前にでて懐いてきたから「兄」扱いでそのまま「アニ」が呼び名になりました。ちなみに世話人や子どもたちにはご存知「キンタ」、通いの家では「ココ」「きなこ」「トラ」と様々な名前を持ってました。茶トラ弟と呼んだ兄弟猫。2014年のある時期まではだいたい一緒にいたので兄弟に間違いないと思います。そして、茶トラ1号と弐醐の面影が濃いので、時期的に父親ではないかとの説があります。「茶トラ兄はうちの敷地で野良猫が産んでいった」という住民の話だと2012年のいつか産まれ。参瑚たち茶トラ3兄弟が2013年春頃の産まれだとすると父親になるには十分です。これが2013年9月の初対面でこのときはこれ以上は特に近づかず。2014年2月の雪の後で縄張りの匂いが消えて迷子になってたっぽい時に懐かれ、その後は夜に一緒にお散歩したりしてました。その時はまだ茶トラ弟ももう一匹の兄弟?も行動をともにしてました。もう1匹の兄妹猫・ブリクロ。お腹にドラえもんポケットのような白い柄があり、それが白ブリーフっぽいのでそんな名前に。ブリクロはなぜかしょっちゅうに釿汰にシバかれてました。そして縄張り拡張路線の釿汰とはそれぞれ別方向を縄張りにして、2016年春頃には二

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