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多頭飼いのケア 20210228

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現在は猫部屋の療養部屋チームと居間と猫部屋Ⅱを含めた共用スペースチームに分かれている我が家。療養部屋チームの皆さん。腎不全、てんかん、猫エイズ陽性。この三匹は、まとめてケアできるからそういう意味で楽なんですね。チャー坊の輸液をしながら翡文を右手で甘やかし、左手で釿汰をケア。投薬は順番に。ただ、釿汰は投薬で顔を触られるのをいいやがるので基本は病院で抗生物質の注射です。チャー坊がケアから逃げてた頃はそれなりに大変でしたが、野良出身故に深追いはしませんでした。一方、共通スペースチーム。曉璘はアレルギーで目鼻がひどいときは一応猫部屋Ⅱに隔離します。このふたりも通院、投薬は非常に楽。上の療養部屋チームは不調慣れ、このマロリンズも通院投薬慣れしてるんですね。そうなると、割と大変だったのは何も抱えていないできていた時雉と参瑚。しかし時雉は通院と投薬はこの1年でほぼ問題なくなりました。動画にも都度している通り、去年から今年は例年にないペースでの通院と検査をしました。あとは採尿ですが、これは工夫をすれば問題ない感じ。そしてそこから結晶がなかなか消えません。そして一番難儀な参瑚。例のウンモ事変をまず第一に、不調慣れしてないためにこちらのイレギュラーな動きに逃げ出してしまうんですね。そしてそこで追いかけるのも逆効果。投薬も捕まえればできますが、次からは警戒されるので、現在はあげるときはフードに混ぜていま

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