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春ゆえに健康管理に要注意 20210223

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可愛がるというよりは、健康管理がメインになってる我が家の猫たち。冬が終わり春。暖かくなってきました。しかし、その時期が一番危ないのではないかという気がします。春が苦手な猫は多く、我が家では麿白先生、曉璘、翡文。アレルギー持ちとてんかん有りゆえのメンタル的な側面ですね。昨年は時雉もちょっと体調を崩しました。2月は発情期に向かう季節でもあり、自分の観測範囲では野良猫でも冬に頑張ってた猫が一番姿を消していたのが2月3月でした。そして、自分自身が春はどうも体調がいまひとつなこともあり。春は暖かい日が続いたと思ったら急に寒くなったりもするので、猫にとっては秋より驚異なように思います。四護が倒れて我が家に託された日も、3月末の雪の日でした。野良で言うと、飲み水の雑菌が増えるというのも大きそうです。エアコンをつけたりと屋内で調節しても、どうあっても外気の影響は受けます。悪天候で急に気温が下がったりした時とかホント要注意です。それで、寒さに特に弱いのが参瑚。やや弱い時雉。暑さに弱いのが麿白先生とチャー坊。猫によって得意な季節と苦手な季節があって、気にする所は食欲、そのへんで嘔吐してないか、おもちゃを振って動き回るか、排泄チェック、全身触ってのチェック、体重測定。もうみんないい歳になってきたので、季節の変わり目はそんな感じです。いや、ここ二年くらいは一年中ですね。かかりつけの病院の売上に滅茶苦茶貢献

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