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麿白、腎不全発覚から3年 20210223

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はやいもので、麿白の腎不全発覚から3年が経ちました。正式には2018年2月13日。その時は何かのついでに診てもらったエコーで、腎臓が片方変形して恐らく機能してないと言われたのがきっかけでした。その前日の麿白。いつもどおりでもあり、ただそれはずっとあったんだなと。そこから近所で評判のいい動物病院に幾つか行ってセカンドオピニオンを求め、まずは療法食の食餌療法、サプリメントのアゾディルを開始。通院、投薬、食餌をちゃんとこなした麿白。三年間、ずっと続いています。なにさ!と毎回抗議しながらもちゃんと診察は受ける麿白。色々と全部診てもらったのは4月にはなりますが、とりあえず。…またあそこに行くのかい。ぼくを置いていったりはしないでくれたまえよ。精密検査で半日病院に預けてその帰り、ずっと震えていた麿白。ずっと一緒に暮らしてきて、そんな事は初めてでした。麿白からは離れてはいけないなあと。終末期の猫がいても、寝るときはいつも必ず麿白と、というのは守っています(昼寝や仮眠は例外)。もし終末期の猫が夜半に事切れそうになったら、寝ずにそばにいることになるでしょう。精密検査では心臓も若干変形してたりと他にもぼちぼち見つかりました。保護した時も、病院で「この子は丈夫じゃないね」と言われたのを覚えてます。それでも、少しずつ進行しつつ、セミントラを追加しながらも、まだ輸液もせず検診で褒められるくらいの状態で維持し

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