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野良猫と関わる 20210216

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今では縁のあった元野良猫を何匹か保護(預かり)して家猫に転職してもらったり終末期を過ごしてもらったりしてますが。猫だまりに通って猫たちが懐くようになった、みたいな話はよくあると思いますし、そこで猫たちと関わるならどうしてもその猫が怪我/健康状態の悪化に直面します。長い時間、外の猫に関わって見知って親しくなる猫が多くなったら、必然的に保護する否かって話になるのではないかなと。そこは猫の意思だったりタイミング次第ですが。自分の場合は、近隣ではあるものの複数の猫だまりに通って見ていたおかげで、猫と人の関わり方の違い等を知る事もでき、それが現在につながってると思います。自分はつよしのいた公園で地域の猫ボランティアの人に声をかけられてTNRや保護そのものに関わるようになりましたが、野良猫と深く関わる以上はいずれにせよ保護活動をするようになっていたと思います。もちろん猫がずっと元気なままならいいんですけど、都会の住宅地ですら敵の獣はいるし病気もあるし虫にも寄生されます。家猫の数倍の速さで駆け抜けていく命にどう接するのかという。投稿した動画の2014年の一時期までは割とのんきに野良猫観察がメインでしたけど、ムギワラ様が他界した2015年秋あたりからやはり色々と考えが変わってきて、2018年の再開後は過去の動画であっても恐らく全く毛色が違う切り口になってると思います。仮に去勢避妊ができなくて逃げら

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