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オス三毛猫の検診 20210212

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チャー坊と麿白先生につ次いで健康状態が懸念されているオス三毛猫の翡文。ところがどっこい、うちで一番今のところ検診の結果が安定しています。他の猫たちは時雉は今回はシュウ酸カルシウムが尿から消えてストルバイトが出ました。参瑚は細菌が出たので薬を変えて経過観察中。あと冬のいつもの便秘。麿白先生とチャー坊は腎不全経過観察中。曉璘はアレルギー。直近で体重は3kg、そして食の好き嫌いが激しく、ストルバイトが出た時も療法食は難儀しました。でもここのところずっと安定しています。たぶん、若いっていうのもあるんでしょうけど。薬飲んでご飯食べて甘えてケージに入って過ごして薬飲んでご飯食べてチャー坊に寄り添って…のサイクル。部屋の外はアウェーで、あまり遊びたくもない様子。今は膝上かヒーターの前でコロコロするのがお気に入りです。スプレーも前より回数は減ってきましたが油断はできません。あと、翡文はどうも春が苦手な季節の様子。ここからがまた要注意の季節。気がつくとうちにきてもうすぐ2年が経とうとしています。身体が小さいこともあって、本当は何歳なのか解りません。麿白先生が一家の主、時雉は次男坊、参瑚は三男坊、曉璘が最年長の末っ子ならば、翡文は永遠の一人っ子。身内にはそれくらい強気でわがままです。猫エイズやてんかん等、色々と解ったときは、2年も生きられるとは思ってませんでした。節目のところで詳細な血液検査をしようか

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