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下部尿路トラブルと運動不足 20210211

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オス猫の宿命である下部尿路トラブル。具体的には、尿がアルカリ性に傾きすぎる為にできるストルバイト尿石。逆に、人間と同じようにできる結石のシュウ酸カルシウム。あとは悪さをする細菌。潜血。尿検査を病院ですると結構見つかります。やい。現在、我が家の尿検査で一番引っかかってるのは時雉と参瑚。夏は調子がいいので、やはり水を飲む量が大事なようです。しかし、引っかかる事がいくつか。体質も大いに関わるとはいえ、この珍獣・曉璘が意外と尿検査を無事にクリアしています。腎臓の数値は正常で、水を飲む量は参瑚と変わらないくらい。さて、この違いはなんだろうと思ったら、思い当たるのは運動量でした。ご覧の通りだいたいひっくり返ってるんですけど、曉璘なりに一日に15分くらいは転がったり飛び跳ねたりで運動してるんですね。そして、麿白先生も放っておくと運動会を始めるくらいには運動好き。おもちゃを振ればウチューネコダンスを見せるくらいです。腎不全があるのでセーブはさせてますけども。ひょっとしたらこれなのか?運動量なのか?一方、時雉はだいたい猫部屋Ⅱに行くとこんな感じでマロリンズが遊ぶのを眺めてる時間が多く、自ら遊ぶことがそれほど多くありません。おもちゃを振ればそれなりには遊ぶんですけど、そのまま終わることが多かったり。というわけで、しばらく猫部屋Ⅱで時雉だけを遊ばせる時間を少し設けるようにしました。時雉もだいたいマロリン

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