スポンサーリンク

ワクチン接種と子猫の社会期のお話。

メイン・クーン
いつもご訪問&応援ありがとうございます♪ 今日はちまちまのワクチン接種でした! 「こまったでち」「たべられるでち」「ぴんちでち」「ままーん」 とりあえず・・食べませんw ママと離れるのは初めて。キャリーの奥に固まってましたが、しばらく走るとデュカとラブナはドア付近でもぞもぞしてましたがまだまだママといたいもんね。 鳴きもせず暴れもせずワクチン接種は終了。  「ちっくんされたでち」「びっくりしたでち・・」  おりこうさんでした!  帰宅するとマリカは・・  「わたちの子供たち・・」 大丈夫!ちゃんと連れて帰ってきてるから!! ベッド入れて、子猫も戻して、一大イベント終了です。  初回が生後7週齢での接種はキンダーガーデン的には遅めです。全体的に成長がゆっくりだったのと、その中でもデュカが一回り小さかったのでまぁ急がなくてもいいかなと。ママもずっと一緒だし。  あと1週間でペットショップ的には販売可能な週齢になるんですがちょっと・・ね・・その時点でショップに並ぶということは、それより前に母猫や兄弟姉妹から離され、市(いち)で競りにかけられるのです。 残酷だと思いませんか? &nb

リンク元

メイン・クーン
スポンサーリンク
necoをフォローする
スポンサーリンク
猫好きさんの人気ブログまとめサイト

コメント

タイトルとURLをコピーしました